カテゴリ: 漫画, 漫画家 コメント: 0

「新テニスの王子様」原作者・許斐剛さんの初ワンマンがチケット完売、漫画家として前代未聞の側面を見せつける(画像あり)

「新テニスの王子様」原作者・許斐剛さんの初ワンマンがチケット完売、漫画家として前代未聞の側面を見せつける(画像あり)
1:

「新テニスの王子様」原作者・許斐剛の初ワンマンがチケット完売、漫画家として前代未聞の側面を見せつける

20160117-00108358-lisn-000-1-view.jpg
「新テニスの王子様」の原作者“ハッピーメディアクリエイター時々漫画家”の許斐 剛が、初のワンマンライブ“許斐 剛☆サプライズ LIVE~一人テニプリフェスタ~”(2公演)を、2016年1月16日(土)豊洲PITにて開催した。

extention

extention-1

extention-2

チケットを完売させ、ライブグッズ用に缶バッジ200キャラクターを描き下ろし、ライブTシャツも15種類描き下ろすなど、通常のライブでは考えられない、漫画家としての前代未聞の側面を見せつけた許斐 剛。今回は、3DCGテニプリキャラクターたちとのステージ上での共演や、ミュージカル『テニスの王子様』で“越前リョーマ”役を務めた小越勇輝、アニメ「テニスの王子様」シリーズで“越前リョーマ”を演じた声優・皆川純子、ミュージシャン・ササキオサム(ex SCRIPT)のゲスト出演などで盛り上がりをみせた同ライブのレポートをお届けする。

なおライブでは、約3年ぶりの“テニプリフェスタ 2016”が秋に日本武道館で開催されることが発表に。こちらの続報が気になる人は、「新テニスの王子様」公式サイト(http://tenipuri.jp/)や、テニプリアトラクションサイト(http://tennipri.feelmee.jp/)のチェックをお忘れなく。

●お馴染みのキャラクターたちが3DCGで登場
今回、一人テニプリフェスタということでありながらも、ゲストキャラクターに跡部景吾&moreと記載され、一体どのような登場をするのか、期待に胸膨らむ中、ライブが開演。やや緊張した面持ちの中、許斐先生が登場。そのまま「一人テニプリフェスタ~ハッピーメディアクリエイター許斐 剛~」「テニプリを支えてくれてありがとう」を歌い終えるとその瞬間が訪れた。

「実はこのライブには沢山のテニプリキャラクターたちが遊びに来てくれてます。折角なので今日は彼等とコラボしたいなぁと思います。まずトップバッターは金ちゃん」その紹介と共にステージ後方のスクリーンには、あたかも存在するかのごとくテニプリのキャラクターである遠山金太郎が立っていた。

今回のライブは最新鋭の技術を駆使し、ステージのスクリーン上に3DCGとしてテニプリのキャラクターが登場し、そのまま許斐先生と共演するという大きなサプライズの元、遠山金太郎に続き、不二周助、幸村精市、白石蔵ノ介、丸井ブン太、手塚国光、跡部景吾などテニプリではおなじみのキャラクターたちがスクリーン上に登場し、許斐先生のライブに華を添えた。

●ミュージカル/アニメの“越前リョーマ”役と共演
ライブ終盤ではミュージカル『テニスの王子様』で6~7代目の越前リョーマを演じた小越勇輝がゲストとして登場し、「フェスティバルは突然に」を許斐先生と共演。さらに終盤では、アニメ「テニスの王子様」シリーズ、越前リョーマ役の声優、皆川純子が登場。“普段はライブで呼び込む立場なのに、今回は逆に呼び込まれて新鮮”と言いつつ、「青学(せいがく)テニス部に捧げるヤッホー」を許斐先生と共に歌唱した。

●ササキオサムは劇場版主題歌「青春グローリー」を披露
本編終了後、大きなアンコールと共に再度ステージに登場した許斐先生は“アンコールありがとうございます。漫画家はなかなかアンコール掛からないからね”と言いつつ、最も尊敬する音楽家と紹介しゲストのササキオサム(ex SCRIPT)を呼びこみ、2005年に劇場公開された映画の主題歌「青春グローリー」を熱唱した。

また約3年振りとなる『テニプリフェスタ 2016』日本武道館にて秋開催というサプライズ発表を行い、ファンの大歓声を浴びながらライブは閉幕した。

おすすめ人気記事

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453041389/

許斐剛(このみ たけし) とは


許斐 剛(このみ たけし、1970年6月26日 – )は、大阪府豊中市出身の日本のハッピーメディアクリエイター時々漫画家。東海大学卒業。既婚。千葉県在住。血液型はO型。

Takeshi_KONOMI

2:
ワンマンでやれるくらい曲を出してたのか

4:
漫画家がライブってw
許斐は突き抜けてんなw

5:
モデルとなった一藤木さんには許可とったのかしら

6:
ここまで突き抜けたナルシストぶりは嫌いじゃないw

10:
漫画家なのに漫画以外の活動が多くなって来たので
確か漫画家じゃなくてアーティストとして集英社と契約していたはず

14:
物販列の子にサイン入りカイロのをあげる唯一神たしけ

15:
ぶっ飛びすぎだろたしけw

16:
ハッピーメディアクリエイターやで

17:
前に錦織の試合に誰だかよく分からない人が実況、解説の隣にいたけどこの人だった。

18:
物販の売り方だったりサイン入りのカイロ配布だったり色々と気が利いてて評判だったらしいね

23:
バックのCGが怖すぎる

24:
わたしの青春はテニプリといっても過言ではなかった
だけどなんで完全なギャグマンガに、、
絵もわりと初期のが良かったのに
今はなんか無駄に影が多いしなんか無駄にみんな足とか長いし顔とか長いしもうわたしのリョーマ様に色々加えようとするのやめてよ

28:
横綱みたいな人、声優なんだ

31:
ラジカセでしゃべる人か

32:
ギャグ漫画家は心身の消耗が激しいって聞くけど長続きしてるな

35:
漫画家ワンマンライブってどういうことだよ

40:
10年前のプレステのゲームかなんかから引っ張ってきたのかと思うくらい
3Dモデルがしょぼすぎてわろたw

no title

54:
>>40
発表10月だったからやっつけ仕事だな

41:
そんなに曲出してたのかよ

50:
3DCGの素朴さがほほえましい

51:
ギタリストが客席に吹っ飛んだりするのかな

57:
なんか、アレな感じ

59:
ナルシストだけどいい奴なんだろなってのはわかる

よく読まれている人気記事

あなたにオススメ

あなたにおすすめのアイテム

コメント

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。