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【悲報】電子書籍版ビーダマン、ボンバーマンじゃない(画像あり)

【悲報】電子書籍版ビーダマン、ボンバーマンじゃない(画像あり)
1:
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かなしいなぁ…

8:
>>1
え?もしかして全部のページに大人の事情で角だけ描き足してるの?

11:
>>8
全部デザイン書き換えてる
まぁボンバーマン型出るの7巻くらいまでだけど

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引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1446946963/

ボンバーマン とは


ボンバーマン(BOMBER MAN) は、コナミデジタルエンタテインメント(KDE)が著作権を保有するアクションテレビゲームのシリーズ総称である。
元々はハドソンというゲームソフトメーカーが作ったものだったが、現在はハドソンを吸収したKDE社が継承している。

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元々は8ビットパソコン (PC-8801) 用として1983年7月に作られた『爆弾男』というゲームソフトだった。これを欧州で販売する話が持ち上がり、題名を一旦『BOMBER MAN』にすることにしたが、当時ドイツの空港で爆弾テロが起きたため、それを連想させる”bomber”はまずいだろうということで取りやめになった。1985年にファミリーコンピュータに移植する際に同様の話が出たが、『爆弾男』と『ボンバーマン』いずれにするか悩んでいた所に、皇居半蔵門にロケット弾が打ち込まれるという事件が発生したため、日本では逆に”爆弾”では不味いということになり表題をボンバーマン (BOMBER MAN) とした。

デザイナー: ジェレミー・アーレイ、 カート・W・デッカー

2:
そもそもなんでボンバーマンだったんだろ
20131003071952

3:
角がついてる

4:
ハドソン無くなったからか?版権の問題なんかね

ハドソン とは


株式会社ハドソン(英: Hudson Soft Company, Limited)はかつて存在した北海道を発祥とするゲームソフト開発・販売会社。2012年3月1日をもって親会社であるコナミデジタルエンタテインメントに吸収され、2013年12月31日まで同社のブランドとなっていた。

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1998年11月にメインバンクである北海道拓殖銀行が破綻して以降は資金繰りが難航して経営が悪化した。2001年にコナミ(後のコナミホールディングス)が筆頭株主になり、2005年には子会社化。コナミ主導となったこの時期から、ハドソンの特徴である「自由な社風」は事実上消滅してしまった。その後2011年にコナミの完全子会社になり、翌2012年にはコナミデジタルエンタテインメントに吸収合併され、法人としてのハドソンは解散した。その後はブランド名としてハドソンの名が残されていたが、2013年年末に同ブランドが消滅する事となり、2014年1月よりコナミブランドに統一されている。

本社所在地: 東京都 東京都 港区
設立: 1973年5月18日, 北海道 札幌市

5:
え?何事?大人の事情?

7:
ボンバーマンの方は外伝じゃなかったっけ

9:
修正されてる

10:
ビーダマンって結構流行ったけどどうやって楽しむかいまいちわからなかった

13:
バイバイハドソン…

14:
少ない小遣いであれこれ買ったけどどうやって遊んでたか思い出せない

16:
修正前
TlRuZrG

27:
>>16についてるまるCハドソンがないからそういうことなんだろうな

19:
コンバットフェニックスが試合中に完成するの好き

20:
ダサすぎだろ

21:
要はバトルドームみたいに球撃ちまくって入りゃ良い

23:
この漫画じゃないけどロボの方のやつスパロボ出るのずっと待ってる

24:
腕がないと締め打ちしにくくない?

26:
>>24
ついてるじゃん

28:
頭の後ろを開いて拡張マガジンつけて
さらにペットボトルを取り付ける
トリガーをロングタイプに変えて打ちやすくする

33:
締めすぎて伊集院の指の骨が折れとる!

34:
伊集院のチームの女の子可愛かったよな

35:
バンガードフェニックス好きだったな

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