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ジャンプSQ、はじまる! 新連載「プラチナエンド」や「To LOVEる」など・・・

ジャンプSQ、はじまる! 新連載「プラチナエンド」や「To LOVEる」など・・・
1:
デスノートを彷彿とさせる小畑と大場つぐみの新連載は期待ができる!
青エクや終わりのセラフなどのファンタジーバトルものでココロオドル!
ギャグ漫画日和やテニプリなどのギャグも充実!
この音とまれ!で青春を満喫できてTo LOVEるとワンダーラビットでしっかりとエ□を確保!
最後の締めに大正処女御伽話でほっこりや!
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引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1447321240/

ジャンプスクエア とは


『ジャンプスクエア』(ジャンプSQ. 、JUMP SQUARE)は、集英社の月刊漫画雑誌。2007年(平成19年)11月2日創刊。毎月4日発売。略称は「スクエア」、「SQ.」。


誌名の「スクエア」「SQ」の意味は、a public square(広場)、square(二乗)、SQ.=supreme quality(最高の品質)
としている。

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2007年(平成19年)6月の『月刊少年ジャンプ (MJ) 』の部数低迷による休刊に伴い、後継誌としてリニューアル・新創刊された雑誌である。一部の作品は、『MJ』から引き続き連載されており、これらの作品は『MJ』休刊と『SQ.』創刊の間も『週刊少年ジャンプ (WJ) 』を間借りして番外編を掲載し、連載が継続された[注 3]。『週刊少年ジャンプ』の増刊号として2004年(平成16年)に発売された『青マルジャンプ』、2005年(平成17年)と2006年(平成18年)に発売された『ジャンプ the REVOLUTION!』両誌とは白色の更紙を使用している点で共通している。また、『ジャンプ the REVOLUTION!』の一部の読切作品が本誌で連載作品となっている。

集英社の公式サイトでは少年コミック誌として分類しているが、『マガジンデータ』では男性コミック誌として分類されている。ただし少女漫画誌で活動してきた作家の起用や、アニメや小説などの漫画化作品・エッセイ作品・小説の掲載と、ジャンルの枠に捕われない幅広い作品を扱っている。

大場 つぐみ(おおば つぐみ) とは


大場 つぐみ(おおば つぐみ、本名・性別・生年月日非公表)は、日本の漫画原作者。東京都出身。血液型はB型。

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2003年、一切の活動実績が不明のまま『DEATH NOTE』(作画:小畑健)の読切が『週刊少年ジャンプ』に掲載されてデビュー。この読切を元に連載された同作で同年連載デビューを果たす。『DEATH NOTE』は実写映画・小説・アニメなど多くのメディアミックスが展開され、海外でも大きく評価されるヒット作となった。
2006年の『DEATH NOTE』終了後、しばらく目立った活動が無かったが、2008年には再び小畑とのタッグで『バクマン。』(WJ)を連載開始している。
潔癖症であり、毎日もしくは最低でも3日に一度は掃除を欠かさない。「部屋が汚いと仕事ができない」性格であり、仕事場をメルヘンチックな洋風に改装し、ジャン・ジャンセンと小畑のリトグラフを飾っている。

小畑健(おばた たけし) とは


小畑 健(おばた たけし、1969年2月11日 – )は、日本の漫画家、イラストレーター。新潟県新潟市出身。血液型はAB型。

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1985年、「500光年の神話」で手塚賞準入選。高校2年時(1986年)に投稿し佳作入賞した『CYBORGじいちゃんG』で、1989年に連載デビュー(当時は土方茂名義)。その後は主に漫画原作者と組んで活動している。代表作に『ヒカルの碁』・『DEATH NOTE』など。『ヒカルの碁』で2000年に第45回小学館漫画賞、2003年に第7回手塚治虫文化賞新生賞受賞。また、『DEATH NOTE』は2006年に日本のメディア芸術100選マンガ部門入賞。

『ヒカルの碁』(1998年 – 2003年、ほったゆみ原作)、『DEATH NOTE』(2003年 – 2006年、大場つぐみ原作)、『バクマン。』(2008年 – 2012年、大場つぐみ原作)は何れもTVアニメ化。また『DEATH NOTE』と『バクマン。』は実写映画も製作された。
非常に筆が速く、週刊連載と並行して様々なイラストを発表している。

生年月日: 1969年2月11日 (46歳)
生まれ: 新潟県 新潟市
映画: デスノート
受賞歴: 手塚治虫文化賞

2:
いま一番勢いがある月刊誌や!

10:
クレイモアとエンバーミングとテガミバチが終わってしもうたからなあ

15:
テガミバチ何だかんだ長く続いたわな

17:
八木先生またなんか描いてクレメンス

18:
ワイはこの音とまれ!が一番好きやな

19:
Dグレどうなっとるねん

27:
>>19
新しい季刊誌に移籍したで

28:
>>19
ジャンプSQcrownという雑誌に移籍や

21:
テニプリってギャグなんか?

24:
テニプリはボルク戦いつまでやっとるんや

33:
藤子不二雄A先生が連載中止してた
遂に来たのかと涙が出そうになったわ

35:
トラブルとテニヌあるから毎回立ち読みしてるわ
似たような奴で買ってるやつもおるやろ

37:
ギャグマンガ日和とトラブルが看板やろ

38:
JSQって月刊To LOVEるやろ

41:
ガモウひろし有能

43:
終わりのセラフはなんであれジャンプでやらないんや
あとなんか台詞回しがハリウッドの再翻訳したみたいなぎこちなさあるのなんとかならんか

44:
電子版はどうなんや

46:
ガモウの新作リュークが美少女になっただけやん
言うほどかわいくないし

54:
電子版来てくれたからやっと紙の方捨てれるわ

57:
>>54
これ
捨てるの地味に苦痛

55:
プラチナエンドは単行本出たら買うわ

60:
月マガなんだかんだ57万部は刷ってるのか
SQが28万部ってダブルスコアくらっとるやんけ

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