カテゴリ: 漫画 コメント: 1

めだかボックスのこの画像のコマキチガイすぎワロタ(画像あり)

めだかボックスのこの画像のコマキチガイすぎワロタ(画像あり)
1:
えぇ…
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引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1447596157/

めだかボックス とは


『めだかボックス』は、原作:西尾維新、作画:暁月あきらによる日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2009年10号に読み切りとして掲載され、同年24号から2013年22・23合併号まで連載された。

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「戯言シリーズ」・「〈物語〉シリーズ」などで知られる西尾維新が手がけた初の週刊連載の漫画原作で、西尾原作の漫画作品としては3作目となる。話数カウントは「第○箱」で、各回のタイトルは、その回に出てくるセリフやモノローグからの引用になっている。
あらゆることを完璧にこなす主人公、黒神めだかが学園内で起きた問題を生徒会の仲間達と共に解決してゆく物語。短編形式での導入後は、人為的に天才を作り出す「フラスコ計画」を主軸に、研究を進める学園側とその阻止を目指す生徒会、過負荷を擁する第三勢力の攻防が描かれる。超人的な能力が存在する作品でありながら、相手を更生させたり成長の手助けをすることを話の主体としている。
登場人物の奇抜な名前や推理要素・言葉遊び・パロディなど、原作者が自身の作品で用いる要素は本作でも健在であり、本作では掲載誌である『週刊少年ジャンプ』に関するメタフィクション的な台詞回しが特に多い傾向にある。
単行本は2012年2月28日発表の時点で340万部を発行している。
2011年10月にテレビアニメ化が発表された。2012年4月から6月まで全12話が放送され、同年10月から12月まで第2期が全12話(本編全11話+番外編1話)で放送された。また、西尾による書き下ろしの小説版も発売された。

2:
まぁ球磨川だし

3:
球磨川さんだしな

4:
めだかが終わって5年…

5:
こいつの名台詞は熱かった記憶がある
忘れたけど

9:
>>5
多すぎてわからん

6:
球磨川なら仕方ない

8:
水槽学園の奴か

10:
本当意味分からん
冗談は笑うためにあるだろ

14:
>>10
それを踏まえたシリアスなギャグ

15:
>>10
ジョークは笑い飛ばすもの

ジョークは「笑い」とばす(スキップ)もの

16:
>>15
すげえ あんた西尾か?

18:
>>16
こいつ言葉遊びしかしないからそこから手繰れば大体解決するよ

11:
立ち読みしていて吹いた覚えあるわ。何年前か忘れたが

12:
ほんと西尾ってこんなんばっかだよな

17:
このセリフ好き
7PhebUj

19:
もう何年も前の作品になるのか…
後球磨川なら仕方ない

21:
つーかこれは言葉遊びとか関係なく言ってる事無茶苦茶だっていうギャグだろ

22:
球磨川は大嘘憑きで行動の過程や時間を無かったことにできるので結果のみ得られるという裏設定知ってる?

23:
彼の台詞は基本的に二重カギカッコ(『~』)に囲んで表記されるが、
これは「格好つけている(括弧つけている)」という言葉遊びがまざったメタ表現。

うわぁ、滑ってるじゃん

24:
>>23
球磨川禊の因果を逆転するスキル手のひら孵し(ハンドレッド・ガントレット)→鳥孵しがつく

それを元に作成した全て無かった事にする大嘘憑き(オールフィクション)→今度は取り返しが付かない

吹っ切れた球磨川がオールフィクションを捨てて手に入れた却本作り(ブックメーカー)→脚が却でツキがない、憑き物が落ちた フィクションの前の本作り bookmaker(僕負ける)

無かった事を無かった事にしてあったことにする虚数大嘘憑き(ノンフィクション)→虚数×虚数=実数

  球磨川禊の決め台詞

『また勝てなかった』→自分の勝ち(価値)を認められない

『僕は悪くない』→気味が悪い

『格好』つけてる

25:
>>24
凄いな
こんな言葉遊びしてたのか

26:
球磨川括弧いい

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コメント

  1. 名前:名無しのチェックメイト 2015年11月17 20:34:36 返信

    おもんない

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