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劇場版「名探偵コナン」第20弾、タイトルは「純黒の悪夢(ナイトメア)」

劇場版「名探偵コナン」第20弾、タイトルは「純黒の悪夢(ナイトメア)」

劇場版『コナン』20作目は『純黒の悪夢(ナイトメア)』!青山剛昌描き下ろしビジュアル公開

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 来春の公開が迫る劇場版『名探偵コナン』シリーズ20作目のタイトルが『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』に決定し、コナンと黒ずくめの組織との宿命の対決を思わせる青山剛昌描き下ろしのティザービジュアルが披露された。

 1996年にテレビアニメシリーズが開始した「名探偵コナン」は来年でついに20周年を迎える。記念すべきアニバーサリーイヤーに公開されるのが『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』。これまでの情報で、コナンと黒ずくめの組織の直接対決が示唆され、原作でも未だ明かされない黒の組織の核心に迫る物語と期待される通り、タイトルには「黒」の文字が含まれる。 

 ある漆黒の夜、日本警察にスパイが侵入し各国諜報機関の機密データを持ち出そうとする。間一髪のところで安室透率いる公安が駆け付けるが、スパイは車を奪って逃走。それを追う安室と高速道路でデッドヒートを繰り広げているところ、スパイの車はFBI捜査官・赤井秀一のライフル弾に撃ち抜かれ、道路の下へ転落していく。一方、コナンは遊びにきていた水族館で、ケガをして独りたたずむ記憶喪失の女性を発見。その瞳は左右で虹彩色が異なる、通称“オッドアイ”だった。彼女の記憶が戻るよう手助けをすることにしたコナンたちだが、ベルモットが一部始終を陰で監視していた。ベルモットはその場を後にしながらサイレンサーを取り出し、装着していたインカムにこう言い放つ。「そのつもりよ、ジン。」

 公開された原作者の青山剛昌描き下ろしのティザービジュアルには、FBI捜査官・赤井秀一、公安警察・安室透、黒ずくめの組織構成員・ジンの3人を背後に、馬にまたがるコナンの姿が描かれている。これは一体何を意味するのか、謎は深まるばかり。さらに、青山からは「今度の映画は真っ黒な話ですが、見終わったあと、何色の気持ちになれるかは、あなた次第です(笑)」というあまりにも意味深なメッセージも寄せられ、劇場で明かされる真実に期待が高まる。

 また、12日からは、一部劇場を除く全国の劇場にて本ビジュアルを使用したティザーチラシが配布されるほか、映画オフィシャルサイトでは30秒の特報動画が公開される予定だ。

映画『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』は2016年4月16日に全国東宝系にて公開

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引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/cinema/1448212950/

名探偵コナン(めいたんていコナン) とは


『名探偵コナン』(めいたんていコナン,DETECTIVE CONAN)は、青山剛昌の少年漫画作品、およびそれを原作とした一連のメディアミックス作品の総称。

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話数カウントは「FILE.●」。なお、『サンデー』連載時にはエピソードごとの区切りとしてタイトルページに「シリーズ第●話(解決編の場合には「シリーズ解決編」)」と入れられている。

謎の組織によって体を小さくされた小学生探偵・江戸川コナンが、組織の行方を追いながら数々の事件を解決していく活躍を描いた推理漫画。『週刊少年サンデー』(以下『サンデー』)にて1994年5号より『名探偵コナン』の連載が開始され、人気作品になる。2014年6号で連載20周年を迎え、『サンデー』歴代史上最長の連載期間となっている。

初回: 1996年1月8日
関連作品: 名探偵コナン 絶海の探偵 (2013年)、 名探偵コナン (1996年)、 ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE (2013年)
キャスト: 高橋理恵子
製作: 讀賣テレビ放送、 トムス・エンタテインメント
放送局: アニマックス、 讀賣テレビ放送、 日本テレビネットワーク協議会

631:
『純黒の悪夢』あらすじ

ある漆黒の夜、日本警察にスパイが侵入。イギリスの「MI6」、ドイツの「BDN」、アメリカの「CIA」など各国の諜報機関、さらにはFBIの機密データを持ち出そうとするが、間一髪のところで安室透率いる公安が駆け付ける。
スパイは車を奪って逃走。
高速道路で安室とのデッドヒートを繰り広げ、他の車をも巻き込む大惨事になろうとしたその瞬間、スパイの車はFBI赤井秀一のライフル弾に撃ち抜かれ、道路の遙か下へ転落していった――。

翌日、コナンたちは東都水族館へ遊びにきていた。
その目玉となる巨大観覧車の下で、コナンはケガをして独りたたずむ容姿端麗な女性を発見する。
見ると左右の瞳の虹彩色が異なる、通称“オッドアイ”だった。
しかし、女性は自分の名前も分からないほどの記憶喪失状態で、所持していた携帯電話は壊れてしまっている。
その記憶が戻るよう手助けをすることを約束したコナンたちは、そのまま一緒に過ごすことに――。
一部始終を陰で監視していたベルモット。
そしてその場を後にしながらサイレンサーを取り出し、装着していたインカムに言い放った。
「そのつもりよ、ジン。」

579:
てか、タイトルの書体ダサくない?

580:
タイトル、色がやたらカラフル
漆黒の方がタイトルもタイトル書体も青山ポスターも
すべてが怖そうな感じあった

581:
ネオンかあるいは水に浮かんだ油みたいでなんか好き

586:
静野
「コナンの劇場版を作る時は毎回自分に新たなチャレンジを課しています。『異次元の狙撃手』では緻密に現場を再現するコンピューターグラフィックスを多用することを心がけていました。今作では、海外のフィルム作りの手法を取り入れています。
フィルム尺としては3時間オーバーのフィルム素材を作り、エンタテイメント性を高めるため細かい箇所を削り、1時間強に収めるというものです。これによって、テンポのいいフィルムになったのではと思います。これまでとは違うこのテンポを楽しんでもらえると嬉しいです。」

ソースttp://animeanime.jp/article/2015/04/25/23005_2.html
今年は違う挑戦でお願いします・
推理物にこのフィルムは合いませんでしたね

597:
一応貼る
no title

no title

no title

598:
たしかにロゴがださいっていうかセンスが古い……

600:
純黒と黒推しなのにレインボーな縁取りだもんなw
緊張感もあったもんじゃないわ

602:
純黒なのにカラーが混じってるのは組織はスパイだらけだって言いたいのかなって思ったり
バーボンとかオレンジっぽいし

604:
ロゴにしてもタイトルにしても歴代で一番微妙だなw
まあ櫻井脚本だから内容にはそこそこ期待してるが

605:
no title

609:
表紙のコナンと蘭は安定してるじゃん
映画ポスターの方はコナンも安室も赤井もビミョー

613:
フォントがなんか高級お菓子パッケージぼくてやだ
近年なら業火が一番好きだなーテーマとマッチしてて
no title

no title

619:
>>613
改めて見たら【名探偵コナン】自体ロゴがダサくね?
【名探偵】の部分なんて上から下に単純にグラデーションになってるだけだし
業火はサブタイトルの方をでかくしてるからかっこよく見えるだけだと思う

614:
戦慄はよくできてるロゴ

615:
そうそう業火とか戦慄のロゴとかタイトルとマッチしてるもんな
今回は20周年記念だからタイトルに関係なく華々しくて見栄えある色合いにした感じ

648:
初期のロゴってワードアートみたいな感じだったのか

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