Switchでようやく一般大衆向けに洋インディーがそこそこ環境で提供できるようになった
タイミングの問題
Switchはそこに後乗りしたに過ぎない
xbox live arcade のおかげ
PSはソフト売る為に場を提供するってよりも
PSプラス売るためのバラまきに使ったりしてたからね…仕方ないね…
あれでインディーゲー=フリープレイで貰うものみたいな変な意識が浸透してしまってたと思う…
ワンステップフロムエデンとかロックマンエグゼとスレイザスパイアの影響受けたって宣伝してたから期待してたらクソゲーで超がっかりした
あとtangledeepもハスクラローグライクって面白そうだなと思ったらゲームバランス悪すぎ敵固すぎテンポ最悪で苦痛だった
スレイザスパイアとデッドセル、不思議の幻想郷は認める
ローグライクならこれ面白いよ
大作を宣伝しまくって初動で売り抜けるのがメインの売り方になってるもの
ノーマンズスカイのプロモーションはインディで同じ事やろうとしておかしくなった
ピコピコ世代にも判りやすく楽しいゲームがいっぱいってイメージ
つーかソシャゲやってる若い連中もそれでいいんだよ
結局やって楽しいかがすべて
無駄にグラ作り込んで開発費上げて勝手に自分の首締めてるアホ共より余程ゲーム作ってるということ
もともと知ってりゃそれなりに受けたのは多いんだよ
後は開発のフットワークが軽いから、ユーザーニーズに答えるレスポンスが早い
ファミコン、SFC風のゲームはとても多い印象だな
そしてそれは今の大手があまり作らなくなった路線のゲームでもあるね
(任天堂は除く)
一般層は欲しいソフトを買うだけであってインディーかどうかの区別は付いてないよ
みんなハンコでついた安牌ソフトより、多少尖ったゲームがしたいんだろうな
ヒットしたインディー開発者曰く若くて自分の時間を犠牲にする覚悟がないと無理だと
まあ失敗すれば失業だしな
ゲームは好きだけど自分で面白いゲームを探すほどではない人はAAAを楽しみにしてるのは見かける
そもそも一般人はAAAの定義が分からない
日本でバカ売れしてるゲームにAAAは無いに等しい
今はその環境がある
ドラクエとかFFしかやらない一般人はいるかもしれないが
いわゆるAAAって洋ゲーの銃パンパンゲーのイメージ
SIEのお偉いさんのインディーに対する姿勢の結果だよ
PS4ロンチ当時にソフト数の水増しに利用し
フリープレイ要員として利用し
有名ソフトが出そろった途端にインディーは用無し宣言
ユーザーの認識もPSならではを求めインディーってだけで
除外するのが当たり前だしPS軽視はPSの美学なんだよ
ネット配信文化の相性が良かったんじゃね?
それを狙って作られたようなクソゲーも出て来たし
あと和ゲーだとネット配信許可だので揉めるから
必然的にsteamゲーの割合が上がって
結果、インディーゲーの露出が増えたり
やることは単調でも失敗は存在すんのね、そこを理解してない奴が多い
CSの失敗のない単調なゲームこそがむしろポチポチゲーと言われ疎まれるようになったんじゃないかな
他にも色々ある。
でも8年ぐらい前までインディーなんて見向きもしなかったよね。
もう皆インディーに対する抵抗はなくなってきたように思える
なんで?